借金の悩みはみつばグループに相談して解決を

返済計画の立たない借金は家計を圧迫し、健全な生活を妨げてしまいます。完済が難しいほどの借金を抱えている方は、みつばグループに相談してみましょう。借金解決を得意とする司法書士が在籍しており、債務を減額して生活改善をサポートします。

借金問題の早期解決のためには債務を今以上に増やさないことが大切なので、一日も早く専門家に相談する必要があります。

無理のない金額まで借金を減額

みつばグループは借金のお悩み全般に対応しており、無理なく返済できる金額まで借金を圧縮してくれます。債務状況は人によって異なるので、ベストな解決法も違ってきます。みつばには借金解決の専属チームがいますから、解決するまで徹底サポートを受けられるのが特徴です。

お問い合わせは無料対応しており、フリーダイヤルから可能です。

それから面談や解決法の提案をされるので、内容に納得したら委任契約を結んでください。債権者への連絡や債務調査は司法書士が代行してくれますし、取立てを止めることも可能です。返済能力を超えた借金は、現在の生活を続けている以上は返済できません。

すでに収支のバランスが逆転している状態ですから、収入を増やさなければ前に進めないわけです。収入を増やす手立てがない場合は、債務整理以外の方法で解決するのは現実的に厳しいと考えてよいでしょう。ほとんどの方は借金相談をするタイミングをギリギリまで遅らせていますが、遅らせるほど借金は膨らんでいくはずです。

すでに延滞している状態だと遅延損害金が発生し、通常金利より高い利率が付くのが普通です。早めにみつばに相談して減額交渉や過払い金請求をしてもらいましょう。

過払い金請求にも積極的です

みつばは過払い金請求を得意としており、積極的に過払い金を回収しています。過去に18.0%を超える金利で借入していた方は、高確率で過払い金が発生していると考えてよいです。さらに20.0%超で借入していた場合はグレーゾーン金利での契約になるので、グレーゾーンの部分の過払い分を法的に回収できます。

注意したいのは過払い金請求には時効があり、最後の契約から10年を経過すると無効になることです。当然ながら金融機関は自社に不利になる交渉を利用者に提案することはありません。多額の過払い金が発生していても、そのまま時効に持ち込もうとしてくるでしょう。

過払い金発生の有無を自分で確認できない場合は、みつばの司法書士に相談してください。グレーゾーン金利での借入期間が長いほど、多くの利息を取り戻すことができます。過払い金請求をするとブラックリストに登録されると思うかもしれませんが、債務整理とは手続きの種類が異なります。

債務整理は本来返済するべき借金を減額してもらう方法ですが、過払い金請求は払いすぎた利息を取り戻すだけです。つまり後者は借金には該当しませんので、回収してもブラックリストには登録されません。

裁判所を通すことなく解決できる任意整理

司法書士は債務整理の中でも任意整理を得意としており、裁判所を通すことなく借金を解決できます。任意整理という名称のとおり、債権者と任意交渉をして解決策の同意を得る方法になります。最大のメリットは将来の利息をカットできることで、利息を除いた元金のみを返済していくのです。

借金が減らない理由には追加融資を受けることがありますが、それと同じくらい大きいのが利息です。キャッシングやカードローンの金利は18.0%が一般的で、高額融資を受けてしまうと利息の支払いをするだけで精一杯になります。

例えば毎月3万円の返済をしていても、元金充当額が1万円と利用明細に記載されている場合は、実質的に1万円しか借金が減っていないのです。

任意整理をすることで借金の利息がゼロになるので、返済した分だけ元金を減らせるようになります。毎月返済するたびに元金が減額するので、確実にゴールが見えてくるでしょう。任意整理は利息を抑えるのが基本ですが、状況によっては元金も減額できるケースがあります。

過払い金発生が判明した場合は、任意整理と併せて交渉をしていきます。

もし過払い金請求だけで借金をゼロにできる状況なら、任意整理などの債務整理をする必要性はありません。

借金を5分の1に減額できる個人再生

任意整理で解決できない借金に悩んでいる方には個人再生がおすすめです。任意整理とは違って裁判所に申し立てする方法になりますが、借金を5分の1と大幅に減額できます。自己破産は持ち家を処分する必要がありますが、個人再生の場合は家を守ることができます。

住宅ローンはそのまま返済を続けながら、他のローンを大幅に減額できるわけです。個人再生の特徴は複数社から借入しているローンも一括整理する必要性があることで、例えばもう少しで完済できそうなローンがあっても優先的に返済することはできません。

任意整理の場合だと整理したいローンだけを選択できるので、この点は個人再生の不利なところと言えます。

自己破産はあらゆる借金をゼロにします

自己破産も個人再生と同様に裁判所に申し立てをする方法で、借金をすべてゼロにできるのが特徴です。個人再生との違いは住宅ローンも処分する必要があることですが、賃貸物件は借りられるので住む場所は確保できます。

多額の借金を抱えていると任意整理や個人再生では解決が難しくなるため、最後の救済策として自己破産が用意されています。自己破産以外の方法だと安定的な収入があることが原則となりますが、自己破産は収入がゼロの状態でも可能です。

つまりリストラなどで失職して収入がなくなっても、今ある借金をすべて解決できるのです。家計が自転車操業のような状況に陥っていても、自己破産なら人生の再スタートができます。

『身内から借金の取り立てを受けている人は多い』

借金問題の解決をみつばに任せるべき理由

借金の悩みで最も辛いのは債権者からの取立てだと答える方が多いです。取立ては延滞が続くほど厳しくなり、専属の取立てスタッフから毎日のように催促されることになります。借金問題というのは債権者と自力交渉しても、解決することはほとんどありません。

数日程度の遅れなら融通をきかせてくれる会社もありますが、すでに長期延滞をしている状態なら情けはかけてくれないです。取立てを即刻に止める方法は今すぐに延滞を解消することですが、これが無理なら専門家に任せる以外に方法はないです。

みつばの司法書士に相談して委任契約を完了すれば、すぐに取立てをストップできます。あとは担当司法書士が債権者との交渉代行をしてくれるので安心です。